3本指

銀座カラーとミュゼのどっちにしようか迷っているなら、3つのポイントに絞り込んでください。

そうすれば、銀座カラーとミュゼのどっちがよりニーズに応えてくれるのかが分かります。

何より優先すべきは、あなた自身の希望です。

  1. とりあえず脇脱毛したいならミュゼ
  2. 部分脱毛だけでいいのかどうか
  3. 全身脱毛したいのかどうか

以上3つのポイントに注意して、銀座カラーとミュゼの各コースを比較していきます。

コース以外のポイントについては、改めて比較します。


ミュゼのキャンペーンは初心者向け

初心者マーク

とりあえず脇脱毛したいのなら、ミュゼの「初めての方限定キャンペーン」がおすすめです。

「両ワキ+Vライン」が何度でもお手入れできて、いつまででも通える回数無制限の通い放題です。

たった数百円で追加料金も不要なので、初めての女性に圧倒的に人気です。

内容は毎月若干変更されますが、「両ワキ+Vライン通い放題」は必ず含まれています。

月によってはいくつか他のパーツも格安で選べますが、お手入れしてもらえる回数は1回だけです。

脇だけのコースも用意されていますが、3,600円でしか契約できないのでキャンペーンの方が断然お得です。

Vラインは脇に次いで人気の部位ですし、毛が太くて濃いので通い放題でお手入れしてもらえると、煩わしい自己処理からも解放されて助かります。

銀座カラーの脇脱毛

銀座カラーでも脇だけで契約できますが、ミュゼと比較すると料金は2桁も違います。

銀座カラーで脇だけをお手入れする場合はデリケートチョイスで契約しますが、8回で21,000円、通い放題で37,600円です。

しかも脇だけなので、Vラインを足すと料金は2倍の75,200円です。

銀座カラーとミュゼの部分脱毛の比較

初心者にはおすすめしない

銀座カラーとミュゼでは、どちらでも部分脱毛が受けられます。

複数部位をまとめたセットコースでも、1部位単位での契約だってできます。

お手入れしたいパーツに合わせて選べますが、部位数が少なくなるほど高単価になるのは共通しています。

また、将来全身脱毛するときには無駄になる可能性もあるので、初心者の方にはあまりおすすめしません。

なぜなら銀座カラーに限らず全身脱毛はワンセットで、部位を除外できないからです。

部位ごとのお手入れはどちらかと言えば補完に適していて、全身を仕上げる手段としては割高なのでおすすめしません。

そういう意味でも部分脱毛は、経験者や毛量が少ない人向けのコースです。

それでは、具体的に各コースを比較していきます。

前提として、銀座カラーは「スピードコース」の料金です。

ミュゼは「レギュラープランで半額を適用した」料金で、12,000円以上の契約で、「両ワキ+Vライン通い放題」がプレゼントされます。

銀座カラーとミュゼのVIO脱毛の比較

VIOの施術範囲の比較

施術範囲を見ると、銀座カラーよりもミュゼの方が広いのが分かります。

銀座カラーではトライアングルの中心部分が対象外なのも、見逃せません。

銀座カラーとミュゼのVIO脱毛の料金は、以下の通りです。

VIO 料金 回数
銀座カラー 225,600円 通い放題
ミュゼ 108,000円 12回

VIOで効果を実感するためには、12回が目安になります。

毛質や毛量や肌質など、効果を左右する要素が混在しているだけでなく、痛みを感じやすい部位です。

ミュゼの方が銀座カラーより痛くないと聞きますが、口コミや体験談はあくまでも個人的感想なので、留意しましょう。

また、満足できる効果を得るためには、12回では足りない可能性も考えられます。

銀座カラーとミュゼの全身ハーフ脱毛の比較

部位のチェック

銀座カラーでもミュゼでも、全身の約半分をまとめてお手入れできるコースが用意されています。

銀座カラーの「全身ハーフ脱毛」は、ある程度自由に計8箇所の部位を選べるのが特徴です。

細かいパーツの以下のデリケートチョイスから4箇所

両ワキ・両手の甲指・両足の甲指・へそ周り・へそ下・Vライン上部・Vラインサイド・両ひざ・乳輪周り・腰・えり足



大きいパーツの以下のスタンダードチョイスから4箇所

両ヒジ上・両ヒジ下・両ひざ上・両ひざ下・背中上・背中下・胸・お腹・Iライン・ヒップ・ヒップ奥



ミュゼの「全身脱毛コースライト」は、手足を中心に3つのプランが用意されています。

部位はあらかじめ指定されているので、3つのプランの中からしか選べません。

ミュゼプラチナム 全身 ライト Aプラン

Aプランは、手足とデリケートゾーンのプランです。

ミュゼプラチナム 全身 ライト Bプラン

Bプランは、手足と背面のプランです。

ミュゼプラチナム 全身 ライト Cプラン

Cプランは、手足と前面のプランです。

料金は、以下の通りです。

全身ハーフ 料金 回数
銀座カラー 237,000円 通い放題
ミュゼ 283,500円 12回

銀座カラーは通い放題ですが、ミュゼの12回より安くなっています。

銀座カラーとミュゼの顔脱毛の比較

銀座カラー 顔 施術範囲

銀座カラーでは顔脱毛できますが、ミュゼではできません。

ミュゼではそもそもコースの有無ではなく、顔が一切施術範囲に含まれていないんです。

銀座カラーの顔脱毛は、目の周り以外すべてが対象範囲です。

顔脱毛は通い放題ではなく24回で、料金は173,400円です。

顔の肌のターンオーバーに合わせて、1ヶ月に1度通えます。

銀座カラーとミュゼの手足の脱毛の比較

銀座カラーの腕と足の施術範囲

銀座カラーでは、手と足のセットコースがそれぞれ用意されています。「腕全セット」「足全セット」です。

ミュゼの「全身脱毛コースバリュー」では、12種類の手足プラスアルファの組み合わせの中から選びます。

部位数は多いですが、手足以外の希望していない余計なパーツも含まれます。

腕脱毛の料金は、以下の通りです。

料金 回数
銀座カラー 188,000円 通い放題
ミュゼ 189,000円 12回

足脱毛の料金は、以下の通りです。

料金 回数
銀座カラー 225,600円 通い放題
ミュゼ 189,000円 12回

銀座カラーとミュゼの1部位単位の脱毛の比較

銀座カラーでもミュゼでも、1部位単位での契約もできます。

各パーツは面積の広さによって2種類に分類され、料金が違います。

銀座カラーで細かいパーツ(デリケートチョイス)に分類されているのは、以下の部位です。

銀座カラー デリケートチョイス

両ワキ・両手の甲指・両足の甲指・へそ周り・へそ下・Vライン上部・Vラインサイド・両ひざ・乳輪周り・腰・えり足



ミュゼで細かいパーツ(Sパーツ)に分類されているのは、以下の部位です。

ミュゼ Sパーツ 施術範囲

襟足・乳輪周り・腰・へそ周り・両手の甲指・トライアングル上・トライアングル下・Iライン・ヒップ奥・両ヒザ・両足の甲指



細かいパーツの1部位あたりの料金は、以下の通りです。

小さい部位 料金 回数
銀座カラー 21,000円 8回
ミュゼ 18,000円 8回



銀座カラーで大きなパーツ(スタンダードチョイス)に分類されているのは、以下の部位です。

銀座カラー スタンダードチョイス

両ヒジ上・両ヒジ下・両ひざ上・両ひざ下・背中上・背中下・胸・お腹・Iライン・ヒップ・ヒップ奥



ミュゼで大きなパーツ(Lパーツ)に分類されているのは、以下の部位です。

ミュゼ Lパーツ 施術範囲

両ヒジ上・両ヒジ下・両ヒザ上・両ヒザ下・胸・お腹・背中上・背中下・ヒップ



大きなパーツの1部位あたりの料金は、以下の通りです。

大きい部位 料金 回数
銀座カラー 42,000円 8回
ミュゼ 36,000円 8回

銀座カラーとミュゼの全身脱毛の比較

全身の施術範囲

銀座カラーとミュゼはどちらでも全身脱毛できますが、銀座カラーの方がおすすめです。

ミュゼの全身脱毛は超高額で、銀座カラーは手頃な値段で通い放題できるからです。

銀座カラーは顔の有無が選べますが、ミュゼでは一切不可です。

料金は、以下の通りです。

全身 料金 回数
顔ナシ 295,000円 通い放題
顔アリ 382,000円 通い放題
ミュゼ 378,000円 12回

施術時間は銀座カラーでもミュゼでも最短60分で、1度の施術で全身1回が完了します。

銀座カラーとミュゼの残念なポイント

バツ印

銀座カラーとミュゼではどちらも、部分脱毛も全身脱毛も受けられます。

それぞれのニーズに広く対応できるのはメリットですが、残念なポイントも見逃せません。

そこでここでは、銀座カラーとミュゼの残念なポイントをチェックしていきます。

銀座カラーもミュゼも永久脱毛ではない

切れた赤い糸

銀座カラーとミュゼはどちらも、永久脱毛はできません。

通わなくなってしばらくすると、せっかく脱毛してキレイになった肌でも、ムダ毛はまた生えてきます。

レーザー脱毛は永久脱毛と言われていますが、実は一生ムダ毛が生えてこない状態にはできません。

光脱毛はもちろんレーザー脱毛でさえも、また生えてくる可能性をゼロにはできないんです。

でも、お手入れに通ってさえいれば効果を持続させられるのも事実です。

つまり、銀座カラーのような通い放題こそ一番高い効果が期待できる、ということです。

銀座カラーとミュゼの効果と回数の目安

ただ、そうは言っても何回通えばどの位の効果が出るのかは、知っておきたいモノですよね。

あくまでも目安に過ぎませんが、参考までに紹介しておきます。

回数 ムダ毛の処理率 効果の目安
6回 約40% 毛が薄くなる
10回 約60% 発毛が遅くなる
12回 約80% 自己処理が減る
18回 約90% 自己処理が不要
無制限 約100% 自己処理が不要



回数で区切るか、それとも無制限で通うか、悩みどころです。

銀座カラーとミュゼの顔脱毛はどちらも不十分

顔の産毛をチェック

ミュゼでは顔脱毛が一切できないのは、すでに紹介したとおりです。

でも、だからといって銀座カラーが万全とは限りません。

全身パーフェクト脱毛では顔が含まれますが、回数は12回までと制限がかかっています。

全身は無制限なのに、顔だけは回数限定なんです。

そう考えると、どちらも顔脱毛は不十分だと思ってしまいます。

銀座カラーは通い放題のみ

必勝

ムダ毛のないキレイな状態をキープするには通い放題が最適ですが、みんながみんなそれを望んでいるとは限りません。

予算の問題だったり、単に長期間通いたくなかったりなど、人それぞれです。

そういう意味では、基本的に通い放題だけの銀座カラーは、通う人を選びます。

注意して欲しいのは、仕方なく通い放題に希望を変えないことです。

一生通い続けるつもりで納得して契約しないと、銀座カラーに決めたことを後悔する原因にもなりかねないからです。

ミュゼの通常料金は高い

がっくり

ミュゼの各コースの料金を紹介してきましたが、最初に前提条件を示していました。

「レギュラープランで半額適用」という条件です。

レギュラープランとは、通う日時に制約がない通常プランです。対して、平日の12時から18時まで限定で通えば割引されるのが「デイプラン」で、現在(2018年5月)は更に半額キャンペーンも実施されています。

半額キャンペーンは長期間開催されていますが、いつ終了してもおかしくない状態です。

ちなみに半額キャンペーンの適用条件は、公式アプリをダウンロードして、4回以上で契約するだけです。

ただ、半額キャンペーン終了後の値段を考えるととてもじゃないけど手が届きません。

銀座カラーもミュゼも人気店ゆえの予約争奪戦

予約争奪戦

銀座カラーもミュゼもどちらも人気サロンなので、必ず希望日に予約が取れるとは限りません。

ただ、どちらも予約状況改善の努力はしています。

施術時間を短縮できる機械の導入で、近年は1人あたりの施術時間が短くなっています。

回転率が上がったので予約枠も増え、数年前よりも状況は大きく改善しています。

それでも土日祝日や繁忙期になると、希望通りに予約が取れない場面には遭遇するかもしれません。

知名度が高い人気店に通いたいのはみんな同じなので、ある程度の予約争奪戦は避けられません。

ただ、どちらもスマホから手続きできるので、予約を取る煩わしさはほとんど感じません。

銀座カラーとミュゼの店舗移動の比較

店舗移動できるかどうかは、予約の取りやすさにも直結するかもしれません。

ミュゼはいつでもどこの店舗にでも予約できるので、近隣に複数店舗があれば、希望日の予約が取りやすくなります。

一方の銀座カラーは、残念ながら日常的な店舗移動には対応していません。

あくまでも引っ越しなどでの店舗移動が前提で、無料ですが手続きが必要です。

銀座カラーとミュゼのその他の比較

銀座カラーとミュゼのロゴ

銀座カラーとミュゼの比較の最後は、細かいけど気になりがちな違いについてです。

どちらにするかの決定的な要因にはなりませんが、気になる点をまとめました。

銀座カラーとミュゼの割引キャンペーンの比較

割引キャンペーン

銀座カラーでは、「乗り換え割」「学割」「祝割」など様々な割引キャンペーンが実施されています。

銀座カラーの利用が初めてで「スピードコース」で契約すれば、適用条件を満たせます。

現在は併用もできるので、条件さえ満たせば驚くほどの割引が受けられます。

ミュゼの割引キャンペーンは、「初めての方限定」「半額」の2つだけです。

銀座カラーとミュゼ脱毛方式の比較

IPL方式・SSC方式

銀座カラーとミュゼはどちらも光脱毛ですが、実は施術方式が違います。

銀座カラーはIPL方式で、キセノンランプで毛根にダメージを与えます。

ミュゼはSSC方式で、クリプトンライトとジェルの相乗効果で毛を弱らせます。

銀座カラーとミュゼの痛みの比較

銀座カラーよりミュゼの方が痛くないという口コミをよく見かけますが、仕組み上からは大差はないはずです。

痛みの原因は毛根が受ける熱のダメージですが、どちらも約80℃だからです。

最大出力も同じく制限されているので、痛みに差が出る要素で考えられるのは、照射レベルと部位です。

出力が制限されているとはいっても、その範囲内での調節は可能です。

また、皮膚が薄い部位や骨に近い場所は、痛みを感じやすくなっています。

銀座カラーとミュゼの勧誘の有無の比較

裏の顔

銀座カラーでは、勧誘される心配はいりません。

ミュゼの「初めての方限定キャンペーン」は料金が安すぎていかにも怪しそうですが、大丈夫です。

どちらでも他のコースやキャンペーンの案内くらいはされますが、それを勧誘と受け取るかどうかは本人次第です。

高額な契約を迫られるような事態にはならないので、安心して無料カウンセリングを受けに行ってください。

銀座カラーとミュゼのシェービングサービスの有無の比較

シェービングサービス

銀座カラーとミュゼに限らず、予約日の前日までには対象部位の事前処理が必要です。

剃り残しがあった場合には各サロンや契約コースで対応が分かれます。

銀座カラーの場合は、スピードコースなら無料ですがリーズナブルコースの場合は3,000円必要です。

ミュゼの場合は基本的にシェービングサービスは行われていません。

ただし、手の届かない襟足・背中上下・ヒップ奥に関しては、サロンスタッフがお手伝いしてくれます。

それ以外の部位で剃り残しがあった場合は、避けて照射されます。

銀座カラーとミュゼのスピード脱毛の比較

違うモノ

銀座カラーとミュゼでは、契約内容次第でスピード脱毛が受けられますが、性格は全然違います。

銀座カラーのスピードコースは、1年目に8回の施術が受けられます。

毛周期を無視しても効果が出るわけではなく、早い段階ですべのムダ毛に照射するのが目的です。

その後の施術間隔は徐々に長くなっていき、9回目以降は3ヶ月に1度、13回目以降は5ヶ月に1度です。

ミュゼはスピード脱毛を推してはいませんが、特別制度に入会することで、最短で2週間に1度の施術が受けられます。

SSC方式ならではの通い方で、抑毛成分入りのジェルを併用しているので、毛周期を無視しても効果が期待できます。

ただし、あくまでも制度上の通い方で、必ず予約が取れるとは限りません。

銀座カラーとミュゼの支払い方法の比較

通帳と電卓

銀座カラーでもミュゼでも、現金かクレジットカードでの一括払いが原則です。

ただ、銀座カラーは通い放題のみで料金が高額になるので、ローンを組んで分割払いする月額制も利用できます。

3万円以上で10回払いまでなら、金利手数料ゼロキャンペーンが利用できます。

一方のミュゼでは、月額制では通えません。

銀座カラーとミュゼの生理の時の対応の比較

生理

生理中の施術は、サロンによって対応が異なります。

銀座カラーもミュゼも、VIOは不可です。

契約コースにVIOが含まれているかどうかで、予約の変更・キャンセルが必要かどうかが変わります。

銀座カラーとミュゼの予約変更・キャンセルのルールの比較

ルール

もしも予約の変更やキャンセルをする場合は、期限までに手続きをしなければペナルティを課されるかもしれません。

銀座カラーの場合は、予約前日の19時が期限です。ペナルティは、施術回数によって違います。

ペナルティ 1回分消化 2,000円
スピード 12回目まで 13回目以降
リーズナブル 10回目まで 11回目以降

ミュゼの場合は予約日の24時間前が期限ですが、キャンセル料やペナルティは発生しません。

ただ、ペナルティがないとはいっても、分かり次第きちんと手続きは済ませましょう。

銀座カラーとミュゼの追加料金の有無の比較

電卓と女

銀座カラーでもミュゼでも、契約を変更しない限り追加料金は基本的に不要です。あるとすれば、シェービング代だけです。

銀座カラーとミュゼのアフターケアの比較

アフターケア

施術が終われば保湿ローションでケアしてもらえますが、各社で違いが見られます。

銀座カラーは通常の保湿ケアに加え、オプションですが、皮膚科医と共同開発した「美肌潤美」が受けられます。高圧噴射によるミストシャワーは、手で塗るだけとは格段にちがう気持ちよさを実感できます。

成分も豊富で、ヒアルロン酸・コラーゲン・セラミド・ツボクサエキス・7種の天然ハーブ・天然ハトムギエキスが配合されています。

一方のミュゼのアフターケアは、プラセンタエキスを配合したミルクローションを塗ってもらえます。

銀座カラーとミュゼの解約返金の対象の比較

ロックオン

銀座カラーでもミュゼでも途中で解約すれば返金されますが、対象が限定されます。

通い放題だけの銀座カラーでは、返金対象は12回までです。それ以上の施術を受けていると、返金額はゼロです。

ミュゼは全額返金保証されていますが、対象は「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース」で、契約から1年以内の解約が条件です。

通常の解約返金は、支払総額から消化額を引いた金額となります。

解約に伴う違約金や手数料はかかりません。

銀座カラーとミュゼの選び方のまとめ

3本指

銀座カラーとミュゼを色々と比較してきましたが、最後にここで選び方の3つのポイントをまとめておきます。

  1. とりあえず脇脱毛したいならミュゼ
  2. 部分脱毛は経験者向け
  3. 全身脱毛なら銀座カラー

『将来的には全身脱毛したいけど今はムリ』って方は、まずはミュゼのキャンペーンで「両ワキ+Vライン」から始めるのがおすすめです。

ミュゼから銀座カラーへの乗り換えは○

ステップアップ

「初めての方限定キャンペーン」から始めれば、脱毛に対する不安もなくなりますし、その間に費用も貯められます。

その後に銀座カラーで全身脱毛を始めれば、乗り換え割も使えるのでオトクです。

未経験の不安な状態で高額な出費をするよりも慣れてから全身脱毛を始めた方が、精神的にも経済的にも楽です。

まずは、「初めての方限定キャンペーン」からをおすすめします。


→ミュゼは脇を脱毛したい女性に一番おすすめのサロン